ジャブシー(Jabu'she)スウェーデンのドクターズコスメ・スキンケア海外化粧品(しわ取りクリーム)
臨床テストから素晴らしい結果が
臨床テストは2005年4月4日、ドイツのシェネフェルド/ハンブルグにあるproDerm皮膚医学研究所において、 Walter Wigger-Alberti博士の指示のもとで行われました。
この研究の目的は、クリームを繰り返し使用した後の肌に与える刺激を調べることでした。 30名の被験者を対象にテストを行い、非常に満足できる結果が得られました。 ジャブシー(Jabu’she)デイ&ナイトクリームの肌への刺激は、優良であると評価出来ます。
徹底的な臨床テストが、ジャブシーの効果を証明
テスト期間は12週間に及びました。
右、左と印のついた、2本の見た目が同じチューブを用意し、中身を各被験者の顔の左右につけます。 チューブの一方にはジャブシー(Jabu’she)クリーム、片方には別のプラセボクリームが入っており、試験者と被験者はどちらのチューブがジャブシー(Jabu’she)のクリームか教えられていません。
テストは4段階に分けて行いました。
- 1.臨床評価
- 2.写真技術による評価
- 3.自己評価
- 4.レーザー測定
1.臨床評価
11段階の評価基準をもとに効果の検証を行いました。
- 1.小じわ
- 2.深いしわ
- 3.色素沈着
- 4.毛穴の大きさ
- 5.目の下のたるみ、むくみ
- 6.見た目でわかる乾燥
- 7.皮膚の厚さ
- 8.皮膚の弾力性
- 9.皮膚のつや
- 10.指ざわりのでこぼこ感
- 11.血管拡張
試験者は上記基準に基づき、皮膚外観を12週間のテスト期間の開始直後と、途中4回、そして終了間際に9レベルで評価しました。
2.写真技術による評価
この評価の対象は臨床評価の1〜5までであり、スウェーデンの皮膚写真の専門家により行われました。 テストには終始、同じ装置、ライト、場所が使われた。写真は拡大装置を用いて試験管理者によって検証されました。
3.自己評価
臨床評価で試験者と同じ基準に従い、被験者が効果を評価しました。
4.レーザー形状測定
レーザーを使い、皮膚組織(特にしわの深さ)を測定しました。テストの開始と終了時に両方の目の脇から耳の固定位置にかけてシリコンのインプリントを施しました。 特殊なレーザー技法を使い、インプリント上の数箇所の間隔を測定、比較しました。
この技術で完璧な客観的比較を実現出来ました。結果、大幅な改善が全ての被験者に表れました。
臨床テストの結果、使用3ヶ月で目元のしわが51%軽減!!
臨床テストの1〜3までの評価方法では、非常に効果の高い治療結果が出ました。さらに4のレーザー形状測定評価では、使用3ヶ月で目元のしわに51%の軽減がみられ、その効果を確信出来ました。
これらの結果から、加齢による皮膚のトラブル改善に、QAL-100配合のジャブシー(Jabu’she)クリームが「画期的な進歩を示した」と言えます。